「サッカーで困っている人を減らしたい」
という想いから
新潟市江南区に設立されました。
パルティーダはスペイン語とポルトガル語で「出発」という意味です。
「目指せ成長度No1」
MISSION|使命
サッカーを通して、自分で未来を切り開ける力を育てる。
VISION|目指す世界
自分らしく生き
夢や好きを堂々と追いかけられる社会。
VALUE / 価値観
サッカークラブ以上の存在
自分が源で生きる
安心安全を提供
本音で本気で向き合う
仲間と共に全員が成長する
魂が震える瞬間を
CONCEPT|クラブの考え方
個人技術と戦術理解を高め、
本物の実力を身につける。
勝利と育成のWゴールを本気で目指す。
選手も、大人も、本気でサッカーを楽しめるクラブ。
指導方針 PHILOSOPHY
FCパルティーダ新潟では、サッカーの全体像を理解することの大切さを伝えています。
・サッカーとはゴールを奪う、ゴールを守る闘いである
・そのためにスペースと時間を奪い合う闘いでもある ゴールルートを巡る主導権争い
・個人ではなく、チーム(集団)で行う
・結果も大切だが、プロセスも重要
・ミスを責めない、挑戦したことを評価する
・全員が成長できるように、成長できる機会をつくる
育成とはやれる気にさせること。脳科学・心理学から学んだアプローチで、俺にもできる!というポジティブな思考を育みます。
各ポジションの役割を論理的に理解できるよう指導します。
サッカーはスペースの概念がとても重要です。
日本の技術は世界的に見ても技術レベルが高いと言われています。しかし、その技術を「いつ・どこで・なぜ使うのか」という判断が重要です。
・止める・蹴る・運ぶ
・身体操作とコーディネーション
・何をしようかなという駆け引き これが戦術の第一歩
育成年代に必要な普遍的なものを提供します。
メッセージ Message
サッカーが下手なだけで、なぜ怒られないと行けないのか」
私は約20年間、指導の現場に立ってきました。
多くの選手、保護者、そしてチームを見てきました。
好きで始めたはずのサッカーなのに、悩む選手・指導者。
勝利を追い求める中で伸び悩む選手。
育成を掲げながら、結果が出ずに葛藤する現場。
私自身も、同じ壁に何回もぶつかってきました。
そこで感じたのは、日本の育成現場における根性論やただやるだけの指導の限界です。
技術レベルが高く、練習時間も長い。同じようにやらないとその差を埋めるためにどうしたら良いのか・・・
学び続ける中で気づいたのは――
試合では、技術よりも“戦術理解”で困っている選手が多いという事実でした。
技術は伸びる。しかし、判断できなければ力は発揮できない。だからこそ、私たちは、技術だけでなく「考え、判断する力、気づく心」を育てます。
そして、もう一つ大切にしていることがあります。
それは、安心・安全な環境作りです。
脳科学、心理学からの学びもカリキュラムに取り入れるようになりました。
失敗してもいい。挑戦してもいい。仲間が助けてくれる。
その環境の中でこそ、選手は自ら挑戦し、変わっていきます。
指導者も、保護者も学びながら、みんなで選手を育てる。
子どもたちの“今”と“未来”に責任を持つ。
サッカーが好き。もっとやりたい。もっと上手くなりたい。その気持ちが自然とあふれるクラブへ。
サッカーを通して、自分らしく輝いた人士絵を送れる人を育てたい。
どんな選手でも「やれる気になる」そんな指導を受けられるのがFCパルティーダ新潟です。
クラブ概要 CLUB INFORMATION
| 項目 | 内容 |
| クラブ名 | FCパルティーダ新潟 |
| 設立 | 2025年4月 |
| 主な活動場所 | 東曽野木小学校、亀田F3、新潟県スポーツ公園 |
| 対象学年 | U-12 小学校1年生〜6年生 U-15 中学校1年生〜3年生 |
| 連絡先 | fc.partida@gmail.com |
FCパルティーダ新潟は、地域に根ざした育成型クラブです。
タイトル

2025年
U-12 下越チャンピオンシップ優勝
COPA NIIGATA 優勝
U-11 COPA NIIGATA 優勝
ATADURA FUN CUP 1DAY優勝
SUN ふらわぁカップ 優勝
U-8 下越チャンピオンシップ優勝
スタッフ COACHING STAFF
準備中
ギャラリー GALLERY









1年生から6年生まで約60人の選手が在籍しております。(2026年3月時)
